※文法に関して訂正しました。当然形doをshall do(willのような予測ではなく確実な未来)としました。

北海道のお嬢様の息子が本気でエスペラント語、ハンガリー語、英語を勉強するページ



北海道弁・英語のイノセント系Sàty Issyの全言語文法、特にエスペラント語。
For the non-native in English and the poor in English
Estas En Esperanto!!

携帯電話複数持っていて、全部スマートフォンなの。そして、IEのトップページは、
全部 La Sankta Biblio よ!

まあ、ハンガリーが、スペインより好きですね。

所属教会はいつまでも僕を待ってくれるんですが、
やはり僕は言葉の壁で混乱するので、
IKUE でエスペラント語および他言語・多言語の学習をします。
YMCA でスポーツをとにかくやります。体力を向上させます。
そして、いつか所属教会に帰るのです。

僕は、北海道、英語、エスペラント語を話します。
何故なら、北海道と外国の女の人しか話が通じないからです。



The best Japanese culture "anime" to introduce you in Esperanto, not in English!
MAT(Moea Asocio Tutmonda)
アニメは詳しくないのでリンクにしました。
僕がオタクなのは電車方面なので、下の方でエスペラント語での紹介に挑戦しました。
今回取り上げたのは、賛否両論ある、"走ルンです。"ちなみに、
馬鹿にしていると言うより、安物好きの僕は写ルンですが好きで、
皮肉と愛情を込めて"走ルンです。"と呼んでいますね。
もう一つは、東京生まれが東京文化を斬る!日本料理なんて体に良くない!
という科学方面の題材として、僕の行きつけの精神科を
エスペラント語で紹介してみました。

私は、全言語対等というキリスト教精神に基づき、フェアープレーで他の言語と戦います。
このページは、営利目的ではないため、転載自由です。また、翻訳してでの転載を歓迎します。
しかし、転載したり、フレーム内表示した場合、その発言は転載者の場所では転載者の責任とします。
(自分なりに理解してから転載してください。)

エスペラント語の説明とエスペラント語についての意見が言いたいので、
本題のエスペラント語音楽Youtube紹介の前にダラダラ書きます。
文化の違いを考慮し極端な意訳がありますが、日本語、英語、エスペラント語それぞれが優先されます。
(特定の言語だけでなく3言語すべての内容について責任を負います)

とは言え、まずは音楽から入りましょう。
エスペラント語の音楽動画集(外部)

Satosxi Isxino は、代ゼミカリスマ英語講師の富田一彦先生にインスパイヤーされ、動詞を大事にします。
エスペラント語動詞(外部)
英語が得意な人は比較してみるといいです。
英語、ロマンス語、ゲルマン語、スラブ語などが苦手な人は、
一からこのページを読みましょう。
日本語は言いがかりのトラブルが多いのです。
僕はそれを、動詞(現在/過去/未来、能動/受動、
その時点でしている事(進行・複合同時)/その時点に影響ある前のこと(完了・複合以前)/その時点に影響ある後の事(未然・複合以降)
のせいだと考えます。議論が上手な言葉ほど、無意味な喧嘩をしない言葉ほど、
時制は厳密にできているからです。
特に、過去か未来の事が、今に関係あるのかどうかは大事ですね。
日本語ユーザーは、特に気をつけて欲しいと思い、リンクを貼りました。

動詞の時制はどんな動詞でも語尾を変えるだけ!
基本4時制
as 現在のできごと(does)
is 過去のできごと(did)
os 未来の出来事(shall do。絶対起きる未来の事。will do は現在からの予測に過ぎない。)
us 選択のできごと(仮定法do。"もしそうであれば"、というように、丁寧である)
プラスする時制
ant 同時の出来事(doing)
int 以前の出来事(done)
ont 以降の出来事(不定詞do。will do は、asとontで表したほうが直訳であり、複合系なのであまり使われない用法)

エスペラント語の複合動詞
エスペラント語は、敗者が多いため、複合時制を好みません。
もちろん、いつか勝つという気持ちで使わないとも言えます。
複合時制は、基準時制と関連付けて前や後を話すわけですから、
勝者が好む表現です。
しかし、敗者過ぎる奴はかえって複合時制を使います。
基準時制も前も後もすることは変わんねーよ、みたいな意味です。
英語の will do や have done もそうですが、
複合時制は、過去や未来の事に、~するから、~したから、という
"から"が付く様なイメージでOKです。
敗者が使うときは、ある意味ジョークなのですが、
AしたからA、AするからA、のように、不自由である事のブラックユーモアにもなります。
エスペラント語をやるような猛者には、ちゃんと3つずつないと困るのです。
時々人生あきらめる僕は高校受験のとき偏差値が75くらいありましたが、
全世界、頭のCPUが高い奴ほど負け組になりやすいですね。
ですから、負け組こそ、自由に時制を使いこなすべきなのです。

※複合時制の分詞は形容詞であり、語尾にはaをつけます。

少しnovelでも書きましょうか。
レッドの先には、ブラックがあるのです。
ブラックの敗者は、男なら全言語が外国語、女ならビッチ過ぎる状態、
教育はすべて無駄となり、悲鳴を楽しむほど。
SMじゃない、SSだ。SとSで楽しむんだ。
ブラックの世界は、自覚して自分達で楽しむしかない。
きっと、飢えるなら、その方が幸せなんだ。
ブラックの敗者はどんな言葉も自由に操る。
親の言葉がなければ、嘘、本当さえ分からない。
親の言葉は忘れなければ死んだだろう。
母がブラックの被害者の場合は、a son of a too bitch
マザートーンを生まれつき持たない。
※この話はフィクションです。

エスペラント語の使用に誇りを持つものを、僕は"エスペランティスト"と個人的に定義しています。
フランス人の誇りを知っていますか?
あるアメリカ人は、フランス人に必死でフランス語を話しかけました。
その後、そのフランス人は、別の人と英語ではなしていました。
アメリカ人が抗議しました。"どうして英語を話せる事を言ってくれなかったんだ?"
このあと良いですね。"あなたが私に英語を話せるかどうか聞かなかったからです。"
このフランス語の誇り、素晴らしい。
そして、現実論として世界一の自然語であるフランス語に勝つためには、
もう科学語であるエスペラント語しかないでしょう。
このフランス人に勝る誇りを持ってこそ、僕から見れば"エスペランティスト"です。

名詞と形容詞の位置
英語では形容詞は前置が多く、フランス語では原則後置ですが、
エスペラント語では、前置でも後置でも構いません。
つまりどっちだよ?
別の視点で考えると、言語では、相手の知っていることほど先に言い、
自分が主張することほど後に言う傾向があり、
それで前置か後置か決めればいいんじゃないっすかね。
例えば、トムという少年がいました。トムは花瓶を割りました。
花瓶が一つありました。花瓶はトムに割られました。
の方が聞き取りやすいですよね。
間違ってはいませんが、
クロスさせると少し分かりにくいですよね。
相手の知っていること→自分が主張する事、という語順は、
強制ではありませんが、聞き手には親切です。

Do you feel difficult speaking English?
英語ノンネイティブの人と英語苦手な人いますか?
Why should we need speaking in English?
何故英語を話さなければならないでしょう。
It's because English speakers are majority.
英語が一番多く話す人が多いからですね。
Do you want to be majority in another language?
他の言語で多数派を狙いませんか?
Esperanto is the very language that is possibility to win against English!!
一番可能性があるのはエスペラント語です。
In Japan English native speakers are often loved by Japanese girls.
英語のネイティブは日本人にモテることがよくあります。
We must be loved as Esperantistoes by people in any languages!!
ということはエスペランティストは全言語の人にモテるはずです。

僕は、科学語と自然語という表現をします。
科学とは、意図的な人間の産物、つまり、エスペラント語です。
自然とは、意図なく生まれ人間に利用されるもの、つまり、その他の言語です。
ドイツ語は確かに似たような生い立ちではありますが、
しかし、ドイツ人がアドバンテージを持つ点でやはり科学語の側面は物足りない。

聖書にこの言葉が良い、とかありますか?
ありません!!!
言葉の通じない外国の女、異邦人、自分の民、なんて表現はあります。
しかし、自分の言語も相手の言語も書かれていない。
だったら自然語(自然にできた言葉)に何が起きると言えるのだ。
だったら、自分達で言葉を作ればいいじゃないか!
だったらエスペラント語でいいじゃないか!
英語が偉い、日本語が偉い、神様そんなこと言ってないですね!
エスペラント語聖書だけ、ページが違うことが良くあります。
ここまでされたら、逆に選民としか言えないではないですか・・・

ナショナリティの解決
同じクリスチャンであっても、宗派や国籍による区別があります。
エスペラント語は、この問題も解決しうると考えます。
性格によって人を分けるのは僕は気にしませんが、
どんな宗派でも、どんな国でも、良い人も悪い人もいます。
クリスチャンの中で、何か共通点を持てば良いのです。
みんなが、自分の言語とエスペラント語の聖書を持てば良いのです。
そうすれば、とりあえず、2冊使って相手に聖句を伝えられます。
聖書は世界一、どんな言語でも同じ内容が書かれた神様の書物ですもの。
レイシスト(人種で分かれている人)は、エスペラント語が
ヨーロッパ人に有利でアジア人に不利と批判していることがあります。
クリスチャン(宗教で分かれている人)は、エスペラント語が
クリスチャンに有利だと分かるでしょう。
色の問題ではありません。考え方や価値観、常識などが、
ロマンス語やゲルマン語、スラブ語に似ているエスペラント語には、
クリスチャンの用語は扱いやすく作られているのです。

なお、このページは、エスペラント語の学問的な素晴らしさではなく、
科学語(人工の言葉)としていかにカッコイイかをアピールする、
そんなページです。ですから、エスペラントTシャツとかも嫌いではありません。

男から見たエスペラント語
もちろん、女性のエスペランティストは沢山いますし、否定していません。
むしろ、そういう女性がいないと男としては寂しいですね。
でも、僕は男なので、男性目線しか分かりません。
そこで、男にとってのエスペラント語の魅力です。
男は基本的に、女性の許可によって動く立場ですので、
女性に対して許可を求める交渉をする立場である事が多いです。
交渉の有利/不利を考えると、
相手の言葉を余裕を持って話さなければなりません。
ということは、エスペラント語があれば、
相手がフランス語でも英語でも、もしいたらラテン語や古典ギリシャ語でも、
ゆとりを持てます。

ウィキによると、エスペラント語の創始者は、ラテン語の復活を考えたこともあるのです。
ラテン語は自然語、科学語、両方の側面を持っています。
ラテン語は意図的に作られたものではありません。
しかし、意図的に利用されたものではあります。
中世が、学校で、研究の際の言葉を統一するために利用されたことが多いのです。
そのため、科学語の魅力である平等感はあるのです。

また、古典ギリシャ語もいいですね。
これなら、皆さんは分かりませんが、我々(クリスチャン)には誰もが勉強を要する、
平等感のある言葉です。自然語も、自然すぎると、逆に元々の話者が残っていないため、
逆に平等感を生み出します。
過ぎたるは及ばざる如し、ということの、珍しく良い例と言えます。

しかし、エスペラント語は世界一の言語です。
ロマンス語より正確な時制、スラブ語より簡単な活用、ゲルマン語より強力な精神。
まさに、世界一の言語です。


日本語は標準語という概念があり、正しいかどうかというのが言葉の基準です。
しかし、エスペラント語や多くの言語は、通じるかどうかが言葉の基準なのです。
これは不良育ちの僕にはありがたいです。
だって、僕の日本語は教養がないと思われるのです。
日本語に苦労した日本人の僕、英語ネイティブに勝てない英語スピーカーの僕、
僕にはエスペラント語しかないんだ!!!
なお、僕の所属であるキリスト教は、全言語対等を主張しており
標準語どころか、英語でもカッコイイと言うことはありません。
ですから、誰もがアドバンテージを持たないエスペラント語により、
どうしてもネイティブ-ノンネイティブの壁を砕くのは一つのアイディアなのです。
もちろん単に一つのアイディアです。聖書に書いてはいません。

どう思います?僕ってなんとか書いているけど、
別に理想の男じゃないでしょ?だったら日本語なんていらないの。
エスペランティスト同士で付き合うんだから、もう!!!

日本語と英語のサイトが多いので、若者言葉でも使って勉強しましょうか。
語学の基本ですが、自分の言語と同じように、他人の言語は尊重しましょう。
英語もガリ勉の日本語も標準語も方言もフランス語も、
学ばなくても良いですが、度を越えた他言語批判はやめましょう。
また、自分の言葉を知らない人にも優しくしましょう。

お前チョーmkツク! Mi malamas vin!
Mi は"私は"、vin は"あなた"、malamas は"~を憎んでいる"、という意味です。
ここからがエスペラントの素晴らしいところなのです。
たとえば、ご飯を食べる、ことを、ご飯する、と言って、自分達しか分からない事って
ありますよね。でも、エスペラント語はそんな言い方ばかりなのです。
malma 憎む事、malamo 憎い、malamas 憎む。
つまり、動作に"~こと、""~みたいな"、"~する"という語尾をつけるようにすれば、
なんと普通に通じるし、一番多いし、日本の勉強家の言葉で言う正確なエスペラント語です。
もっと過激に直訳すると、憎み、憎みな、憎みする、くらいのイメージです。

Mia profilo
Satoŝi Iŝino (Satosxi Isxino)
Mia kulturo : trajnoj en Tokio, Kristanismo, Aziaj Studoj, nutrado medikamento
sango (tajp Japana kulturo) : AO Rh+
laborposteno : Artisto, muzikisto
Vetkuro : flavaj, okuloj : bruna, haro : nigra

My profile
Satoŝi Iŝino (Satosxi Isxino)
My culture : trains in Tokyo, Christianity, Asian Studies, nutrition medicine
blood type (a Japanese culture) : AO Rh+
job : an Entertainer, a musician
Race : yellow, eyes : brown, hair : black

プロフィール
通常表記 : Satoŝi Iŝino
携帯電話など文字化けする場合:Satosxi Isxino
読み方:サトシ・イシノ
自分の文化:東京にて電車オタク、クリスチャンとしての文化、アジア研究、医学レベルの栄養研究
日本の文化として血液型:AO Rh+ (通称A型)
仕事:エンターテイナー、ミュージシャン
人種:黄の色白、目:茶、髪:黒

Mi estas serĉantaj amikoj fariĝi kun kiuj parolas Esperanton.
I Seeking friends as Esperantistoes
エスペランティスト・エスペラント語学習者の友達募集

Mi volas lern Esperanto.
People who speak English or Japanese (both OK native, non-native)
日本語か英語で会話できる方

エスペラント語の趣旨が分かる方(自分の母国語で勝てない、とかでもいいですよ。)
であれば、誰でも構いません。但し、ただエスペラントTシャツを着てるだけならなんか自分とは違うような・・・

Skype : sitokyo です。


色は白いけど、目つきが外国人っぽくない。なんか渋谷の男の子みたいな表情ですね。
顔を見ればどれくらい神様を信じているか分かる、という考え方がありますが、
僕には何か、自分の母国語で失敗した感が見えるのです。
いいじゃない、いいじゃない!
渋谷の若者だけでビジネスを完結されるのは大変難しいでしょう。
しかし、エスペラント語にはその可能性があります。
そして、自分の母国語での敗者による敗者復活戦的な言語ともいえます。

フェアーでない馬鹿な戦いはしないですが、
結構英語ノンネイティブの友達にも、
"My English is understood, but I cannot understand them."という人多いですね。
良い話だったのに、よく分からなかったからNoと言ってしまった、みたいなことがよくあります。
僕の周りはそういうことのない優しい英語ネイティブが多いですが、
やはりこの人のように英語で不利になる事はあるものです。
もちろん、僕は優しい英語ネイティブをエスペラント語や日本語でまくしたてたりはしないのです。

僕はAASで(英語で)アジア研究をしていますが、
エスペラント語でできたら楽しそうですね。
日本語でアジアを学ぶと、アジアが偉いみたいになることが多く、
東京の事さえ詳しくない僕は不利ですが、
逆に英語でアジアを研究すると、支配的になって味方割れしたり、
対等にアジアを学ぶ事、逆に僕の話もできれば伝えていく事、
平等にそれをやるには、やはりエスペラント語だと思うのです。
また、日本語のときと違って、一人一人の主観的なアジアの話を聞きたいですね。
まとめならインターネット上にいくらでもありますから。

また、僕があまり友達のいない日本人なんですが、
多分エスペラント語でうまくいきそうだと思うのです。
前に、いつも口論になる女の子がいました。
ちょっとしたきっかけで英語で話し始めたら、
その女の子はジョークまで言うようになり、
凄く仲良くなりました。
エスペラント語にはこれ以上を期待しています。
英語以上の、場合によっては日本語ネイティブ同士であっても、共通語として期待しています。


同じミュージシャンです。
最初の会話、カタカナでも使う露骨な英語がでてきます。
エスペランティストにも色々な人がいるでしょうが、とにかく普通の言語に勝ちたければいいのです。
お前がそんな言葉で話しているのは要するにセックスのためか?との野次に、
No! ときっぱり言い切りました。
そのあと、同じ人が、それを英語で言うとYesと言うんだよ。
とジョーキングな捨て台詞を言います。
この強さ、素晴らしいでしょ。
"しちゃいけないことくらい分かってるよ。"
"実際してるくせに隠すなよ。"
という空気さえ感じました。
よくある不良の口論ですね。
そしてそのあとはひとすらエスペラント語で歌います。
女の子が"普通に英語喋ればいいじゃないのよー!"と言ってるのに、
英語喋っていて相手されなかった男は相当悔しそうです。

僕は、エスペラント語を学ぶかどうか悩んだときに、
牧師さんがあることを電子メールで送ってきました。
"Take care of this words, in Jesus."
この言葉は、僕がどんなに教会を嫌いになっても、
十字架をつけること、聖書を読むこと、この2つをやめない理由です。
このYoutubeでも、クールにNoというだけで、英語をからかいかえさないのです。
からかいあって、言語闘争をするのでは、ましてや性がらみなら、
それは、in human beings、なのです。
in Jesus、これは、僕がエスペラント語を学ぶ上で、
客観的には勝つためのテクニックですが、
気付くと勝ってしまうような自衛方法なのです。

Mi estas otaku de Tokyoite trajnoj! Mi vol enkonduk vi trajnoj nom Hasx irundes.
これぞ東京名物!まさに自分達の文化!走ルンです。
(オタクは世界ではモテますよ。オタク、ヨーロッパ人やアフリカ人に特にモテますよ。)

Hasxirundes estas nomita pro Utsurundes cxar estas malmultekosta kaj lumo sur kiam fabrikoj produkto trajnoj. Hasxiru signifas kuri. Utsuru signifas far foton. Utsurundes estas produkto fotilo malmultekosta kaj lumo!



Photoes by sozai1.jp

東京文化を東京生まれが斬る!
日本料理なんか体に悪い!日本のドクターの医系工場のサプリメントのみ体に良い!
Sxinjxuku Mizoguchi Clinic
Estas Japanaj mangxajxoj estas sana? Tro tromp!! La plej bonaj sanaj mangxajxoj estas la suplementoj kiu Japana doktoro estas produktanta cxe lia kuraca fabriko!!

クリスチャンやエスペランティストなんて分かるモンじゃない♪
空気だけで心で動くモンだから♪
頭使って何もできない♪
そんなことしたら、何もできない♪
I'm a Christian, an Esperantist with feeling being in my heart.♪
Just understanding, Just knowing, No thinking!!
受け入れろ、取り入れろ、頭でいじるな!

日本語には、こんなジョークがあります。
"お前らに言いたい事がある。何を言いたいかは自分達で考えろ!"
僕は大爆笑ですが、面白いと言うより、馬鹿らしすぎて笑いました。
自分で自分を風刺しているみたいです。
でも、これは、日本語は非常に通じにくい言語であり、
アジア・東欧ではよくある現象が日本でも起きていると言う事です。
話せば話すほど分からなくなる、という現象です。
だったら、いっそのことこうでも言ってやれ、というブラックジョークなのです。
話さないほうが分かる、という日本語に対しての風刺なのです。
エスペラント語は必要だ!!!
話し合って理解しあうという意味では、英語でもフランス語でも良いでしょう。
しかし、エスペラント語はベストです。
動詞の活用を上の方に書きましたが、全ての品詞がその程度の活用なのです。
つまり、日本語でありがちな、誤解、言いがかり、振り回し、勘違い、言葉狩り、揚げ足、
そういう問題点はめったにないのです。
その度合いは、エスペラント語が一番シンプルで、シンプルは一番、なのです。
究極的な、話せば分かる、の世界です。
ブラックユーモアから、ナイスジョークに成長しましょう。
その方が心地よい笑いですよ。