The best Japanese culture "anime" to introduce you in Esperanto, not in English! MAT(Moea Asocio Tutmonda)
アニメは詳しくないのでリンクにしました。
僕がオタクなのは電車方面なので、下の方でエスペラント語での紹介に挑戦しました。
今回取り上げたのは、賛否両論ある、"走ルンです。"ちなみに、
馬鹿にしていると言うより、安物好きの僕は写ルンですが好きで、
皮肉と愛情を込めて"走ルンです。"と呼んでいますね。
もう一つは、東京生まれが東京文化を斬る!日本料理なんて体に良くない!
という科学方面の題材として、僕の行きつけの精神科を
エスペラント語で紹介してみました。
動詞の時制はどんな動詞でも語尾を変えるだけ!
基本4時制
as 現在のできごと(does)
is 過去のできごと(did)
os 未来の出来事(shall do。絶対起きる未来の事。will do は現在からの予測に過ぎない。)
us 選択のできごと(仮定法do。"もしそうであれば"、というように、丁寧である)
プラスする時制
ant 同時の出来事(doing)
int 以前の出来事(done)
ont 以降の出来事(不定詞do。will do は、asとontで表したほうが直訳であり、複合系なのであまり使われない用法)
エスペラント語の複合動詞
エスペラント語は、敗者が多いため、複合時制を好みません。
もちろん、いつか勝つという気持ちで使わないとも言えます。
複合時制は、基準時制と関連付けて前や後を話すわけですから、
勝者が好む表現です。
しかし、敗者過ぎる奴はかえって複合時制を使います。
基準時制も前も後もすることは変わんねーよ、みたいな意味です。
英語の will do や have done もそうですが、
複合時制は、過去や未来の事に、~するから、~したから、という
"から"が付く様なイメージでOKです。
敗者が使うときは、ある意味ジョークなのですが、
AしたからA、AするからA、のように、不自由である事のブラックユーモアにもなります。
エスペラント語をやるような猛者には、ちゃんと3つずつないと困るのです。
時々人生あきらめる僕は高校受験のとき偏差値が75くらいありましたが、
全世界、頭のCPUが高い奴ほど負け組になりやすいですね。
ですから、負け組こそ、自由に時制を使いこなすべきなのです。
※複合時制の分詞は形容詞であり、語尾にはaをつけます。
少しnovelでも書きましょうか。
レッドの先には、ブラックがあるのです。
ブラックの敗者は、男なら全言語が外国語、女ならビッチ過ぎる状態、
教育はすべて無駄となり、悲鳴を楽しむほど。
SMじゃない、SSだ。SとSで楽しむんだ。
ブラックの世界は、自覚して自分達で楽しむしかない。
きっと、飢えるなら、その方が幸せなんだ。
ブラックの敗者はどんな言葉も自由に操る。
親の言葉がなければ、嘘、本当さえ分からない。
親の言葉は忘れなければ死んだだろう。
母がブラックの被害者の場合は、a son of a too bitch
マザートーンを生まれつき持たない。
※この話はフィクションです。
Do you feel difficult speaking English?
英語ノンネイティブの人と英語苦手な人いますか?
Why should we need speaking in English?
何故英語を話さなければならないでしょう。
It's because English speakers are majority.
英語が一番多く話す人が多いからですね。
Do you want to be majority in another language?
他の言語で多数派を狙いませんか?
Esperanto is the very language that is possibility to win against English!!
一番可能性があるのはエスペラント語です。
In Japan English native speakers are often loved by Japanese girls.
英語のネイティブは日本人にモテることがよくあります。
We must be loved as Esperantistoes by people in any languages!!
ということはエスペランティストは全言語の人にモテるはずです。
お前チョーmkツク! Mi malamas vin!
Mi は"私は"、vin は"あなた"、malamas は"~を憎んでいる"、という意味です。
ここからがエスペラントの素晴らしいところなのです。
たとえば、ご飯を食べる、ことを、ご飯する、と言って、自分達しか分からない事って
ありますよね。でも、エスペラント語はそんな言い方ばかりなのです。
malma 憎む事、malamo 憎い、malamas 憎む。
つまり、動作に"~こと、""~みたいな"、"~する"という語尾をつけるようにすれば、
なんと普通に通じるし、一番多いし、日本の勉強家の言葉で言う正確なエスペラント語です。
もっと過激に直訳すると、憎み、憎みな、憎みする、くらいのイメージです。
Mia profilo
Satoŝi Iŝino (Satosxi Isxino)
Mia kulturo : trajnoj en Tokio, Kristanismo, Aziaj Studoj, nutrado medikamento
sango (tajp Japana kulturo) : AO Rh+
laborposteno : Artisto, muzikisto
Vetkuro : flavaj, okuloj : bruna, haro : nigra
My profile
Satoŝi Iŝino (Satosxi Isxino)
My culture : trains in Tokyo, Christianity, Asian Studies, nutrition medicine
blood type (a Japanese culture) : AO Rh+
job : an Entertainer, a musician
Race : yellow, eyes : brown, hair : black
フェアーでない馬鹿な戦いはしないですが、
結構英語ノンネイティブの友達にも、
"My English is understood, but I cannot understand them."という人多いですね。
良い話だったのに、よく分からなかったからNoと言ってしまった、みたいなことがよくあります。
僕の周りはそういうことのない優しい英語ネイティブが多いですが、
やはりこの人のように英語で不利になる事はあるものです。
もちろん、僕は優しい英語ネイティブをエスペラント語や日本語でまくしたてたりはしないのです。
僕は、エスペラント語を学ぶかどうか悩んだときに、
牧師さんがあることを電子メールで送ってきました。
"Take care of this words, in Jesus."
この言葉は、僕がどんなに教会を嫌いになっても、
十字架をつけること、聖書を読むこと、この2つをやめない理由です。
このYoutubeでも、クールにNoというだけで、英語をからかいかえさないのです。
からかいあって、言語闘争をするのでは、ましてや性がらみなら、
それは、in human beings、なのです。
in Jesus、これは、僕がエスペラント語を学ぶ上で、
客観的には勝つためのテクニックですが、
気付くと勝ってしまうような自衛方法なのです。
Mi estas otaku de Tokyoite trajnoj! Mi vol enkonduk vi trajnoj nom Hasx
irundes.
これぞ東京名物!まさに自分達の文化!走ルンです。
(オタクは世界ではモテますよ。オタク、ヨーロッパ人やアフリカ人に特にモテますよ。)
Hasxirundes estas nomita pro Utsurundes cxar estas malmultekosta kaj lumo sur kiam fabrikoj produkto trajnoj. Hasxiru signifas kuri. Utsuru signifas far foton. Utsurundes estas produkto fotilo malmultekosta kaj lumo!
東京文化を東京生まれが斬る!
日本料理なんか体に悪い!日本のドクターの医系工場のサプリメントのみ体に良い! Sxinjxuku Mizoguchi Clinic
Estas Japanaj mangxajxoj estas sana? Tro tromp!! La plej bonaj sanaj mangxajxoj estas la suplementoj kiu Japana doktoro estas produktanta cxe lia kuraca fabriko!!
クリスチャンやエスペランティストなんて分かるモンじゃない♪
空気だけで心で動くモンだから♪
頭使って何もできない♪
そんなことしたら、何もできない♪
I'm a Christian, an Esperantist with feeling being in my heart.♪
Just understanding, Just knowing, No thinking!!
受け入れろ、取り入れろ、頭でいじるな!